格言・名言集『井上尚弥 (プロボクサー)』語録まとめ

名言集

井上尚弥とは?

日本のプロボクサー。

圧倒的な実力と完璧なボクシングスタイルから『日本ボクシング史上最高傑作』と呼ばれている。

アマチュア時代には、日本ボクシング史上初めて高校生にして7つのタイトルを獲得し、プロ転向後も8戦目での2階級制覇は国内最速記録。

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名言一覧

100%の準備をして負けたなら、それは相手が強いだけ

落ち込んでいる暇があったら、練習しろって

誰よりも練習を積んできた自信があるから、大きく見せる必要もない

正直、記録はどうでもいいんです。そんなことより、強い相手とやりたい。

弱い相手と戦ってもしょうがない

今日という日にやり残した事がないかと振り返る

クールであることが一番のボクシングの美しさだと思っている

イメトレはしますけど、「いいイメージ」はしないんです。むしろ、「最悪なイメージ」ばかりして臨みます

相手を過大評価してむちゃくちゃ強いイメージで行くんです。そうすると、実際リングで向き合った時に「この程度か」って気が楽になる

勝ちは勝ちでもこだわる勝ち方

いくらパンチやスピードがあっても、結局はそれをどう生かすかじゃないですか

常に平常心で戦う

負けた時は相当悔しかったですよ

ボクシングで闘っている間って、3分間集中し続けるのは難しいんですよ。だから誰でも一瞬、気が抜ける時がある

誰よりも真面目に、たゆまぬ努力をし続ける

強さで見せなくちゃいけないんです。そのためには誰とやるかはすごく大事です

普段の日常生活に気のゆるみや隙があると、いざ勝負の時に弱さがふっと出てしまう

声援もヤジも全部聞こえてますよ

いろんな選手のいいところを吸収して自分のものにしようと思うことはよくあります

もっと強くなりたい

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